2025年12月15日月曜日

 🧬ついに“彼”までもが……

アメリカの生物兵器法を起草した張本人、フランシス・ボイル教授が、ビル・ゲイツやファイザーCEOのアルバート・ブーラを告発する証言に同意してからわずか数日後、遺体で発見されました…。


彼はこう語っていました。


「COVID-19ワクチンは生物兵器そのもの」

「あれは“フランケン・ショット”だ」⚠️


😳なんとボイル教授は、SARS-CoV-2もmRNA注射も、DARPA(米国防高等研究計画局)による軍事開発だったと明言。


しかも“機能獲得研究”なんてのはカモフラージュ。本当の目的は…


「致死性がありながらワクチン接種可能な人口削減兵器」


さらに名指しされた関係者は…

UNC、武漢研究所、ファウチ博士、ピーター・ダザック、バリック博士…まさに“あのクラブ”全員。


💥教授は、これらのmRNA製剤を「合成された大量破壊兵器」と断言。

その理由として、自己免疫の暴走、プリオン病のようなタンパク質異常、ターボ癌の急増を挙げていました。


📉彼は米議会に何度も訴え、訴訟も起こし、世界に警告を発信し続けました。そして証言の20日後、静かにこの世を去ったのです。


2020年以降、こうした“内部告発者”や“勇敢な医師”たちが次々に不審死してきたのを…私たちは知っていますよね😢


なぜテレビはこれを報道しないのか?

なぜ彼の声は封じられたのか?


最も恐ろしいのは…

彼の“予言”が今すべて現実になっていること。


・心筋炎

・脳卒中

・不妊

・若年がんの急増


教授ははっきりと、スパイクタンパクこそが兵器であり、ナノ粒子が血液脳関門を突破するよう設計されていると語っていました。


つまりこれは、偶然でも失敗でもない。

“軍事グレードの殺人兵器”を“公共衛生”の名で打ち込んだという話なんです…。


🤯そして今、世界中の人々が問いかけています。


「誰が命令を出した?」

「誰が一番儲けている?」

「ニュルンベルク裁判の再来は、いつ始まるのか?」


ミユポワ

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